婚活は気力と体力勝負!と思い、しんどくても、まだ見ぬ未来のために!!と、必死で毎週通い続けた婚活パーティー、、、。しかも私が当時実家暮らしで、地方に住んでいました。だけど、どうしても地元を離れたかったので、結婚相手は都会の人の中から探したいと思い、都心まで1時間半もかけて通っていたのでした。
途中、なんでこんな思いまでしてやってるんだろう。
私このまま1人なのかな。と、とても辛くなりました。
それでもめげず、通い続け、自分の価値を客観視し、
まずパーティーのいく内容を、【ハイスペック重視】
➡️【婚姻歴理解者】にシフトチェンジしていきました。
(まず、ハイスペックに言った自分が今となっては恥ずかしい…)婚活理解者へのパーティーへ出席すると、土俵はみんな同じなのでなかなか勝負できそう!
となりましたが、でも、ピンとくる人とは中々出会えずでしたが、そんな時1人の方と出会いました。歳は10個上。会話もスムーズにできる。話していてもそれほど違和感がない。マッチングし、いざデートへ!でも、途中で違和感を感じてくるのでした💦それは、老いを‼️
その人は42歳と言っていたのですが、会話の中で『最近老眼で』とぽつり。(えっ!?どうゆうこと!?42歳で老眼はやない!?えっ!?そうなん??)とモヤモヤしてる時に、また会話の中で、『親御さんが、年齢的になんというか。』(えっ!?どうゆう事!?私は10歳ならギリギリ範囲内と思ってるよ!?どうゆう事!?)
またモヤモヤし、そのまま家に帰りました。
実は、この問題は、のちに入会する結婚相談所で
明らかになりました!年齢がなんと!!50歳‼️
でした‼️8歳もサバをよんでいたのです!!
年齢が全てではないけれど、嘘をつかれていたことに、残念で、全てを信じられず、お別れを告げました。
ここで、私は知りました。婚活パーティーの自己紹介は、嘘つこうと思えばつけるものです。全ての人がそうではないと思いますが、中にはこんな人もいるので注意してください💦そして、私の婚活は続くのでした💦